町都市計画マスタープラン
| 更新日: 2009年12月2日
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【都市計画マスタープランとは】
都市計画法第18条の2により策定が義務づけられた「市町村の都市計画に関する基本的な方針」として位置づけをもつものであり、総合的な行政指針である「総合計画」および石川県が定める「金沢都市計画区域マスタープラン」に即し、関連する分野別計画との整合を図るとともに、住民参加のもとでまちづくりのビジョンを描くものです。
野々市町の目指すべき将来像や、まちづくりの理念を明らかにし、土地利用や市街地整備等の方針を示すことにより、今後の都市計画やまちづくりの総合的な指針となるものです。
【都市計画マスタープランの見直し】
野々市町では、平成10年度に「野々市町都市計画マスタープラン」を策定し、まちづくりを進めてきました。
しかし、策定後10年を経過していることに加え、近年の社会経済情勢の急激な変化等に対応したまちづくりを進めるために都市計画マスタープランの見直しを行っています。
この見直しにあたっては、都市計画マスタープラン策定委員会にて検討を行い、パブリックコメントや意見交換会を実施し、みなさんの意見を計画の策定に生かして行きます。
公正かつ専門的な第三者の意見を踏まえ、総合的かつ体系的な計画づくりを目指すことを目的として都市計画マスタープラン策定委員会を設置しています。 委員は、いろいろな視点からの意見を踏まえて検討を行うため、学識経験者、各種団体に所属する者、関係行政機関の職員などで構成されています。町都市計画マスタープラン策定委員会の詳細について
≪計画の策定にあたり、みなさんからの意見をいただきました≫
みなさんからの意見を参考に計画の策定を進めるため、パブリックコメントおよび意見交換会を開催しました。 頂きました意見に対する町の考え方をお知らせいたします。
【パブリックコメントについて】
4件のご意見を頂きました。 パブリックコメントの詳細について
【意見交換会について】
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